最新情報

2015年7月4日
セックスに関する記事
何歳になっても男性たるものセックスの現役で居たいものです
男性なら誰でも、本心では何歳になってもセックスの現役で居たいと思うものです。歳と共に性欲も落ち、精力が衰える傾・・・
2015年7月1日
セックスに関する記事
セックス大好きで特にクンニが大好物の女房
私達夫婦の最初のセックスは、挿入なしでオーラルセックスでした。まだ、できちゃった婚が変な目で見られる時代で、デ・・・

何歳になっても男性たるものセックスの現役で居たいものです

男性なら誰でも、本心では何歳になってもセックスの現役で居たいと思うものです。歳と共に性欲も落ち、精力が衰える傾向は避けられません。
私も例に漏れず、60歳が近づく頃には、弱くなったことを痛感しました。振り返って見ると、私達夫婦は比較的真面目で常識人タイプですが、ことセックスに関してはこの限りではありません。
2人が了承すれば、何でもありの世界です。知らない体位、やった事のない体位がないほど色々な体位を楽しみもしました。もちろん、クンニやフェラなどオーラルセックスも当たり前で、大好きでした。
子供が思春期に入ると、狭い家では思い切りヨガリ声を上げられないと、休日の昼間からラブホで楽しむ事も良くありました。
少し倦怠期になると、妻は派手な下着で迫ったり、ストリップまがいに裸になる光景を見せて、視覚で興奮をかき立ててくれたりもしました。
妻は子供を産んだ後も締りは良く、本当に深く感じると痙攣したようにあそこを締め付けてくれました。また、愛撫やクンニで行く時には、いわゆる潮を噴く事もありました。私の知る限られた女性に中では最高の名器だと言えるでしょう。
私はそんな名器にぞっこんで、50歳代でも1晩に2回行った事も珍しくありませんでした。こんなセックス大好きの夫婦でも、60歳が近づくと徐々に回数も減り、少し淡白なものになって来ます。
それでも、男性である限り、女性に夜の喜びを与える事は義務だと思い、営みを行う時には、妻を必ず昇天させるように頑張って来ました。
しかし、ある時、中折れでできない夜が訪れました。私は大きなショックでした。若い妻は、私以上にショックだった事でしょう。
それ以来、精力剤を服用し、若さと活力を取り戻すようにして来ました。最初は。精力剤なんて効くのだろうかと半信半疑でしたが、服用していると言う気分的なものと、妻の献身的で執拗なフェラに促される様に、最近では再び妻を満足させられるまでに復活しました。
何歳になっても、ED治療薬の助けを借りてでも、セックスを楽しみ続けたいと考えています。こんな私が異常なのではなく、男性なら本心ではそう思っているはずですよネ。

セックス大好きで特にクンニが大好物の女房

私達夫婦の最初のセックスは、挿入なしでオーラルセックスでした。まだ、できちゃった婚が変な目で見られる時代で、デートをしていてそんな気になった時、たまたまスキンが手元になく、クンニで女房を行かせ、フェラで私は発射したのです。
普通なら、最初の相手とは、ノーマルなセックスから、何度か目にオーラルセックスへと進むものです。もちろん、経験豊富な男女なら最初から前戯としてありでしょうが、普通は女性が恥ずかしがるためです。
こんなスタイルで始まった私達夫婦はお互いがセックス大好きで、女房は特にクンニが大好物です。首筋から、胸へと舌を滑らせ、下腹部へと進みます。やがて、舌で花弁をなめ上げ、舌先でクリトリスをころがします。開いた花弁の中の花芯には、この時すでに蜜があふれ出て光っています。
そんな光景を眺めながら、すぼめた舌を花芯に挿入し、舌全体で花弁をなめ、これを繰り返し、女房の興奮が絶頂に高まると、すぼめた唇で花弁や花芯をぐちゃぐちゃに愛撫します。
こんな私のテクニックが女房は大好物なのです。時には興奮して、私の首の後ろに手を回し、顔があそこから離れぬように押しつけ続けるようにする事もあり、そんな時には息ができなくなるほどの時もあります。それでも女房は興奮して止めない事もしばしばです。
女房はクンニで絶頂に達すると、たまに潮を吹きます。潮は小便だとして嫌う男性もいますが、私は平気です。女房が絶頂になり、心を許して我を忘れている証拠なのですから、、、。
こうして絶頂を迎えて、昇天した後、今度は私にフェラを施してくれます。舌をあそこに巻き付けるようにしながら舐め、口に含んでピストンを繰り返します。その時、女房が上目づかいで私の顔を見る淫乱な感じが性欲を更にそそります。
こうして痛いほど勃起して、初めて挿入するのです。女房のあそこは滴るほどの愛液で濡れ、私のあそこをすっぽりとくわえます。こうして体位を何パターンも変えながらフィニッシュを迎えます。お互いにぐったりする間もなく、ぐちゃぐちゃの花弁や花芯に再びクンニを施して、私が元気を取り戻すまでの間も、女房は喘ぎ続き、何度も絶頂を繰り返すのです。
私達夫婦のセックスにとって、クンニは無くてはならぬ愛戯なのです。

サブコンテンツ

メニュー

このページの先頭へ