セックス大好きで特にクンニが大好物の女房

私達夫婦の最初のセックスは、挿入なしでオーラルセックスでした。まだ、できちゃった婚が変な目で見られる時代で、デートをしていてそんな気になった時、たまたまスキンが手元になく、クンニで女房を行かせ、フェラで私は発射したのです。
普通なら、最初の相手とは、ノーマルなセックスから、何度か目にオーラルセックスへと進むものです。もちろん、経験豊富な男女なら最初から前戯としてありでしょうが、普通は女性が恥ずかしがるためです。
こんなスタイルで始まった私達夫婦はお互いがセックス大好きで、女房は特にクンニが大好物です。首筋から、胸へと舌を滑らせ、下腹部へと進みます。やがて、舌で花弁をなめ上げ、舌先でクリトリスをころがします。開いた花弁の中の花芯には、この時すでに蜜があふれ出て光っています。
そんな光景を眺めながら、すぼめた舌を花芯に挿入し、舌全体で花弁をなめ、これを繰り返し、女房の興奮が絶頂に高まると、すぼめた唇で花弁や花芯をぐちゃぐちゃに愛撫します。
こんな私のテクニックが女房は大好物なのです。時には興奮して、私の首の後ろに手を回し、顔があそこから離れぬように押しつけ続けるようにする事もあり、そんな時には息ができなくなるほどの時もあります。それでも女房は興奮して止めない事もしばしばです。
女房はクンニで絶頂に達すると、たまに潮を吹きます。潮は小便だとして嫌う男性もいますが、私は平気です。女房が絶頂になり、心を許して我を忘れている証拠なのですから、、、。
こうして絶頂を迎えて、昇天した後、今度は私にフェラを施してくれます。舌をあそこに巻き付けるようにしながら舐め、口に含んでピストンを繰り返します。その時、女房が上目づかいで私の顔を見る淫乱な感じが性欲を更にそそります。
こうして痛いほど勃起して、初めて挿入するのです。女房のあそこは滴るほどの愛液で濡れ、私のあそこをすっぽりとくわえます。こうして体位を何パターンも変えながらフィニッシュを迎えます。お互いにぐったりする間もなく、ぐちゃぐちゃの花弁や花芯に再びクンニを施して、私が元気を取り戻すまでの間も、女房は喘ぎ続き、何度も絶頂を繰り返すのです。
私達夫婦のセックスにとって、クンニは無くてはならぬ愛戯なのです。

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